マツダ3をセンス良く改造!社外カスタムパーツや社外エアロパーツで魅力をUP

3 エアロ マツダ

エアロパーツの中にも装飾効果の高い商品もあります。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。

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最初のカスタムとしては、アルミホイールはオススメになります。 5ターボ」のベース価格を、2万9900ドル(約315万円)と発表した。

スタイリッシュに!スポーティに!マツダCX

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例えば欧州では、ホンダ、SUBARU(スバル)、フォルクスワーゲン、アウディ、プジョー、ルノー、アルファロメオなどの車両が、TCRに参戦している。

ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。 足元をオシャレにするならホイールカスタムは必須ですが、それなりにコストを要します。

マツダ3をセンス良く改造!社外カスタムパーツや社外エアロパーツで魅力をUP

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大型テールパイプ、グロスブラック仕上げのヒーター付きドアミラー、リアとエンジンカバーの「TURBO」エンブレムも装備されている。 FRP製で価格(未塗装)はフロントリップスポイラーが5万5000円(塗装済8万8000円)、サイドスポイラーは8万2500円(同12万1000円)、リア サイドスポイラーは4万4000円(同6万6000円)、リアディフューザーは4万9500円(同7万1500円)、リアルーフスポイラーは7万1500円(同10万4500円)。 家族や友達に相談しても結局お金を 出すのは自分ですからね。

お手数ですが商品到着後1ヶ月以内に当店までご連絡をお願いいたします。 フロントアンダースカートと同様、センターにリブを設けたリアアンダースカート。

MAZDA CX

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好みのデザインをチョイスしてインチアップやカラーを変えることでMAZDA3 ファストバックのイメージが大きく変わります。 そもそも後付けする外装パーツのデザインは、車体のどの位置に取り付けるかをミリ単位で明確に定義しなければ、あるべき姿も決まらない。

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カラーはブリリアントブラックとなり、上質なスポーティさを表現。 ハッチバックでは、「エアロキット」も選択可能だ。

MAZDA CX

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「シグネチャースタイル」というネーミング自体が初めて採用されたものだが、それはデザインプロセスや販売手法など、マツダにとっての新しい試みを表現した側面もあるのだそうだ。 以前からMAZDA3のセダンのグリルがいいなぁと思っていました。 今年の東京オートサロンでデモカーを拝見して購入を決めました。

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価格(未塗装)はフロントバンパースポイラーが24万2000円(リップ部分カーボン製は30万8000円)、フロントフェンダーは22万円、サイドスポイラーは16万5000円、サイドディフューザーは14万3000円(カーボン製は33万円)、ドアパネルは11万円、リアフェンダーは12万1000円、リアバンパースポイラーは17万6000円、リアバンパーサイドフィンは6万6000円(同11万円)、リアウィングは18万7000円(同33万円)。

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FRP製のほか、一部パーツはカーボン製も用意する。

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MAZDA3 ファストバックのフロントリップ・ハーフスポイラー MAZDA3 ファストバックをドレスアップしたいけど、そこまでガッツリやりたくない。

マツダ3(BP系)

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ハイマウントストップランプの視認性も確保し、純正ボディで車検も問題なくクリアする。 塗り分けはマットブラックとダイナミックブルーの2色、HP等のデモカーとは異なる塗り分けですが、個人的にはこちらの方が良いかなと思っています。

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リアサイドスポイラーは、フロント、サイド、リアへのつながりを生み出す。