【地球さんはレベルアップしました!】ロリッ娘の冒険を朗読するぞ!【にじさんじ/空星きらめ】

レベル アップ 地球 した は さん

すでにファンの方もいらっしゃるかと思いますが、少し空星きらめさんの紹介をさせていただきます。 なかなかないことです。

18
本を買ってくださった方は、空星きらめさんの朗読とともに文章を追うちょっとした遊びを。

地球さんはレベルアップしました! 書籍化&コミカライズ決定!|生咲日月の活動報告

レベル アップ 地球 した は さん

こう言うと勘違いする方もいるかもしれませんが、出版社様は東奔西走、地球さんのために様々な宣伝して下さいました。 ただちょっと読みづらいな、と思ったのは掲示板回ですね。 TOブックスオンラインストア内の検索で、『地球さん』と入力すれば一撃で発見できるので活用していただければ幸いです。

2
すでに空星きらめさんのファンの方には、変な案件を一生懸命頑張っているきらめさんの可愛い姿をお届けです。

地球さんはレベルアップした~非匿主義少女の英雄譚~

レベル アップ 地球 した は さん

この巻の連載版との一番大きな違いは、有鴨紫蓮という中二病の女の子が最初からパーティーに合流している点です。 全体的な作風自体はとてもほのぼのとしているのだが、設定や情景描写、ストーリー構成なども結構しっかりとしているため、単純に現代ダンジョンものの小説としても完成度が高い作品。

9
〇造もかくや、もっと熱くなれよと言わんばかりの熱血が襲ってきます。

地球さんはレベルアップしました!

レベル アップ 地球 した は さん

きらめさんの声とともに文字を追えば、もっと楽しめるのではないかと思います。

14
連鎖的に全編を書きなおしたわけですが、紫蓮が加わったことで変化する無限鳥居での冒険を楽しんでいただければ幸いです。

地球さんはレベルアップした~非匿主義少女の英雄譚~

レベル アップ 地球 した は さん

書籍化を期待してくださった皆様には、すっとボケた返信をすることになってしまい申し訳ございません。 addEventListener "beforeunload",l,! error "Number of max call reached. 新しいペンネームは【生咲日月 いくざき かずき】になります。

9
ダンジョンと魔物が現れ、多くの生物にカルマ式ステータスシステムが解放されたのだ。 むしろ、編集のY様ならびに出版社の皆様には忙しい中、いちから様並びに空星きらめ様にお話をしていただき、この機会を作ってくださったことに生咲は大変感謝しております。

【イベント告知】にじさんじ所属VTuberのあの方に『地球さんはレベルアップしました!』が朗読されちゃいます!|生咲日月の活動報告

レベル アップ 地球 した は さん

さらに、ペンネームも変更させていただきました。 実のところ、このイベントは自費です。

このイベントでは従来の朗読ではなく、『一気に読まずにフリートークを交えながらにしてほしい』と生咲がお願いしているので、その辺りも注目のポイントです。

地球さんはレベルアップしました!

レベル アップ 地球 した は さん

悪人が出てこない理由も、お話を読むとわかります。 大幅な変更点としてWeb版では遅れて加入する中二病少女の紫蓮が、主人公である命子の幼馴染として序盤から参加。 生咲にとってこのイベントは宣伝という意味合いがもちろん強いですが、このイベントは今まで応援してくださった皆様への感謝のプレゼントとしても考えています。

小説家になろう!にて連載している作品の待望の書籍化です。 getElementsByTagName "html" [0]. 本当にありがとうございます! 応援のコメントの中には、書籍化についての直球な応援もいただくことがありましたが、発表解禁まで告知ができないという決まりがありまして、書くことができませんでした。

地球さんはレベルアップしました! 書籍化&コミカライズ決定!|生咲日月の活動報告

レベル アップ 地球 した は さん

当初は【浦之瀬 開】のままで行こうかと考えていたのですが、ラノベ業界の先生方のペンネームを見ると、自分のものがダサくないかと心配になった次第です。 ある一定以上の罪を犯した者が更に罪を重ねた場合は問答無用で黒い炭と化す、という中々に恐ろしい設定です 悪人や犯罪者にとっては その為、人間同士の醜い争いや足の引っ張り合い、悪党が力を得て社会が崩壊したり一般人を苦しめるような展開は設定的にあり得なくなっています。 モンスターそっちのけで人間同士でいがみ合ったり裏切るような内輪揉め展開 大抵はグダグタになりがち が完全にオミットされたおかげで作品の焦点が絞られ、全体のテンポも非常に良いです。

3
地球さんはなろうから生まれた作品ですので、なろうをよく知る方に読んでもらいたいと思うのは生咲的には割と必然です。